その日の試合のうちいくつかをビデオ映像とともに、そして各球場の結果をすべて、夕方のスーパーJチャンネル内で放送するのが、「白球ダイジェスト」です。
このページでは、「白球ダイジェスト」で放送した内容のなかからいくつかを選んで、ストリーミング形式(512kbps)で7/31まで配信する予定です。
その日の試合のうちいくつかをビデオ映像とともに、そして各球場の結果をすべて、夕方のスーパーJチャンネル内で放送するのが、「白球ダイジェスト」です。
このページでは、「白球ダイジェスト」で放送した内容のなかからいくつかを選んで、ストリーミング形式(512kbps)で7/31まで配信する予定です。
26日
一関学院 vs 盛岡大附属
夏の高校野球岩手大会はきょう決勝戦が行われ、8年ぶりの夢舞台を目指す一関学院と、春夏連続の甲子園出場を狙う盛岡大附属が対戦しました。(現在配信していません)
25日
盛岡第一 vs 一関学院
県営野球場で行われた準決勝第1試合は、逆転で勝ち上がってきた盛岡第一と、強打の一関学院が激突しました。(現在配信していません)
盛岡第四 vs 盛岡大附属
準決勝第2試合は、春夏連続甲子園出場を目指す盛岡大附属に、公立の雄・盛岡第四が挑む盛岡勢同士の対決です。(現在配信していません)
23日
水沢 vs 一関学院
県営野球場第1試合は、第1シードの久慈を破り勢いに乗る水沢と、打線好調で勝ち上がってきた一関学院が激突しました。(現在配信していません)
盛岡中央 vs 盛岡第四
県営野球場第2試合は、きのう延長15回の死闘をサヨナラで勝利した盛岡第四と、花巻東をコールドで下した盛岡中央の一戦。最後までわからない接戦となりました。(現在配信していません)
盛岡大附属 vs 専大北上
花巻球場の第1試合は、春のセンバツ出場校・盛岡大附属と、第3シード・専大北上の私立強豪対決。試合は終盤に大きく動きました。(現在配信していません)
盛岡第一 vs 大船渡
花巻球場第2試合では、去年準優勝・盛岡第一と大船渡の公立シード対決。試合は最後までもつれました。(現在配信していません)
22日
水沢 vs 久慈
県営野球場の第1試合は、春の優勝校、第1シード久慈が、猛打で勝ち上がってきた水沢と対戦しました。(現在配信していません)
花巻東 vs 盛岡中央
県営野球場第2試合は、夏2連覇を目指す花巻東に、春1回戦で敗退し、雪辱に燃える盛岡中央が対戦。予想外の結末が待っていました。(現在配信していません)
専大北上 vs 高田
県営野球場第3試合は、春の東北大会ベスト8の専大北上と、順調に勝ち進み、波に乗る高田が対戦しました。(現在配信していません)
大船渡 vs 山田
花巻球場第1試合は、シード大船渡と、快進撃を続ける山田の沿岸勢同士が激突しました。(現在配信していません)
盛岡第一 vs 水沢第一
花巻球場第2試合は、去年準優勝の盛岡第一と、15年ぶりベスト16入りを果たした水沢第一が対戦しました。(現在配信していません)
一関第一 vs 盛岡第四
花巻球場の第3試合は、16年前の決勝戦と同じカード。一関第一と盛岡第四の対戦は、15階延長で劇的な幕切れとなりました。(現在配信していません)
一関学院 vs 盛岡工業
森山球場の第1試合は、2試合連続エラーなしと堅守が光る盛岡工業と、ノーシードから夏の頂点を目指す一関学院の対戦です。(現在配信していません)
久慈工業 vs 盛岡大附属
森山球場の第2試合は、前の試合、逆転勝利で勢いに乗る久慈工業と、春のセンバツ出場校、盛岡大附属が激突しました。(現在配信していません)
20日
大船渡東 vs 盛岡第四
県営野球場第2試合は、夏の大会3年連続の顔合わせとなった因縁のカード、盛岡第四と大船渡東が激突しました。(現在配信していません)
盛岡第三 vs 水沢第一
県営野球場第2試合は、ともに春の県大会2回戦で敗退した水沢第一と盛岡第三が16強入りをかけて激突しました。(現在配信していません)
一関第一 vs 千厩
県営野球場第3試合は、シード校一関第一に、初戦コールド勝ちで波に乗る千厩が対戦しました。(現在配信していません)
一関学院 vs 軽米
花巻球場の第1試合は、シード校一戸を倒し波にのる一関学院と軽米の一戦。終盤までもつれる展開となりました。(現在配信していません)
伊保内 vs 久慈工業
花巻球場の第2試合には、今大会注目No.1、風張蓮投手擁する伊保内が久慈工業と対戦。劇的なエンディングが待っていました。(現在配信していません)
盛岡第一 vs 釜石商工
花巻球場の第3試合は、去年準優勝の盛岡第一が釜石商工と対戦。試合は終盤、大きく動きました。(現在配信していません)
19日
盛岡北 vs 久慈
県営野球場第1試合は、第1シード久慈と打線好調の盛岡北が対戦、1点を追う接戦になりました。(現在配信していません)
金ヶ崎 vs 花巻東
県営野球場第2試合は、第2シードの花巻東に金ヶ崎が挑みました。(現在配信していません)
専大北上 vs 久慈東
県営野球場第3試合は春の東北大会ベスト8の専大北上に久慈東が挑みました。強力打線、爆発です。(現在配信していません)
花巻農業 vs 高田
花巻球場の第1試合では、強豪校・高田に花巻農業が全力でぶつかっていきました。(現在配信していません)
大船渡 vs 住田
沿岸南地区同士の一戦となった花巻の第3試合。大船渡対住田の一戦は、大船渡の打線が爆発しました。(現在配信していません)
水沢 vs 福岡
森山球場の第1試合は、県内最多11度目の甲子園出場を狙う福岡と、胆江地区初の甲子園出場を目指す水沢の激突です。(現在配信していません)
前沢 vs 盛岡中央
森山球場第2試合は、前の試合、乱打戦を制した盛岡中央と、サヨナラ勝ちで勢いに乗る前沢の一戦です。(現在配信していません)
18日
一関修紅 vs 盛岡大附属
県営野球場第1試合は、この夏ノーシードでスタートした盛岡大附属が、一関修紅と対戦です。(現在配信していません)
伊保内 vs 西和賀
県営野球場第2試合は、注目ナンバー1エース、風張を擁する伊保内と、いつでも全力野球で挑む西和賀の一戦。両エースの力投が光る好ゲームとなりました。(現在配信していません)
17日
一関学院 vs 一戸
県営野球場の第1試合は、強打の一関学院と、春ベスト8の一戸が対戦しました。(現在配信していません)
遠野 vs 高田
森山球場の第2試合は、初戦コールド発進と勢いに乗る高田が遠野と激突。1点を争う好ゲームとなりました。(現在配信していません)
16日
久慈 vs 大東
県営の第1試合は、エース菊池率いる久慈に大東が挑みました。試合は1点を追う接戦となりました。(現在配信していません)
花泉 vs 花巻東
県営野球場第2試合は、去年夏の覇者で今年第2シードの花巻東が、初戦で花泉と対戦しました。(現在配信していません)
大船渡 vs 葛巻
県営野球場第3試合は、春の県大会ベスト4の伝統校・大船渡に葛巻が挑みました。(現在配信していません)
専大北上 vs 水沢工業
花巻の第1試合は、専大北上と水沢工業の一戦。過去3年で夏に2度ぶつかり、いずれも延長サヨナラで専大北上が勝利している因縁の対決です。(現在配信していません)
福岡 vs 黒沢尻北
花巻球場第2試合は、福岡と黒沢尻北の古豪同士が激突。試合は思わぬアクシデントに見舞われました。(現在配信していません)
花北青雲 vs 久慈東
雫石球場の第1試合は、花北青雲と久慈東が激突。最後まで手に汗握る展開となりました。(現在配信していません)
水沢 vs 紫波総合
雫石球場の第2試合は、開幕戦、盛岡農業を下した水沢と、12人の選手で必勝を誓う紫波総合のカードです。(現在配信していません)
盛岡中央 vs 一関第二
雫石球場の第3試合は、去年の3回戦と同じカード。1回戦コールド発進の盛岡中央と、雪辱に燃える一関第二の闘いです。(現在配信していません)
15日
宮古商業 vs 盛岡市立
県営野球場第1試合、宮古商業と盛岡市立の一戦は、終盤まで全くわからない展開となりました。(現在配信していません)
不来方 vs 山田
県営野球場第2試合は、不来方と山田が対戦しました。(現在配信していません)
福岡浄法寺 vs 千厩
県営の第3試合では、野球部7人に助っ人を加えた福岡・浄法寺が千厩と対戦しました。(現在配信していません)
大船渡東 vs 平舘
花巻球場での第1試合は、大船渡東と平舘の一戦。雨が上がった球場は接戦での幕開けとなりました。(現在配信していません)
盛岡第三 vs 岩泉
花巻球場第2試合は、両チーム共に去年は初戦敗退で悔しい思いをしている盛岡第三と岩泉の対戦です。(現在配信していません)
高田 vs 水沢商業
花巻の第3試合は、実力校、高田に、水沢商業が挑みました。(現在配信していません)
宮古 vs 盛岡南
森山球場の第1試合は、宮古と盛岡南が激突。一進一退の好ゲームとなりました。(現在配信していません)
岩手 vs 盛岡大附属
森山球場の第2試合は、春のセンバツ出場校、盛岡大附属が登場。同じ盛岡地区の岩手との一戦です。(現在配信していません)
13日
開会式
いよいよ今日から始まった、夏の高校野球大会岩手大会。開幕試合に先立って、午前10時からは出場74校が勢揃いして開会式がありました。(現在配信していません)
水沢 vs 盛岡農業
開会式直後に行われた県営の第1試合は、盛岡農業対水沢の公立高校同士の一戦。開幕試合を制し、2回戦進出1番乗りはどちらのチームとなったのでしょうか。(現在配信していません)
宮古工業 vs 盛岡中央
続く県営野球場第2試合では、ノーシードで1回戦からのスタートとなった強豪私立・盛岡中央が登場。宮古工業を相手に打線が爆発しました。(現在配信していません)