ふるさとCM大賞

ふるさとCM大賞

ふるさとCM大賞 in IWATE 2016

11/27(日)に開かれた「ふるさとCM大賞 in IWATE 2016」で
参加28市町村の作品の中から宮古市がふるさとCM大賞に選ばれました。

 

■ふるさとCM大賞
宮古市「本州最東端の事件簿 国際交流編」

■金賞
岩手県知事賞⇒ 雫石町「その手が歴史を繋ぐ町」

■銀賞
岩手県市長会会長賞⇒ 釜石市「かまいしには“愛”がある~恋人の聖地「釜石大観音」 ふたりはずっと編~」
岩手県町村会会長賞⇒ 一戸町「捜査!男はホシを見たのか?!」

■特別賞
おもしろ賞⇒ 野田村「野田村ってどんなところ?-のんちゃん?といっしょ-」
ほのぼの賞⇒ 一関市「ずっといたくなるまち」
熱演賞⇒ 普代村「フダイコココンブ」
テーマ賞⇒ 花巻市「花巻で収穫できる農産物」
アイデア賞⇒ 田野畑村「ケーキのような・・・」
マギー賞⇒ 滝沢市「でっかくなっちゃった!!」

 



概要

名称:「ふるさとCM大賞 in IWATE 2016」
主催:株式会社岩手朝日テレビ
後援:岩手県・岩手県市長会・岩手県町村会
趣旨内容
誰もが愛着と誇りを持っている「ふるさと」。
私たちの「ふるさと」をもっともっとPRし、より多くの人々の注目を集め、地域の一層の活性化に結びつけようと2002年から自主事業として、『ふるさとCM大賞』をスタートさせました。
市町村の広報担当者の方々を中心とする地域の皆さんに『ふるさと』CMを制作していただき、その作品を放送することで、地域情報を県内外の人々に広く発信していきます。人や自然、歴史や産業、お祭りなどふるさとに関するものならテーマは問いません。

審査要綱
①審査基準:魅力ある地域情報である事を優先し、撮影・編集技術は二次的なものと考えます。
②審査方法:各界から選ばれた審査委員の採点及び審査により決定します。
CM秒数:15秒
審査日程:2016年11月27日(日)13:00~
審査会場:アイーナ(いわて県民情報交流センター)
番組放送:番組名『ふるさとCM大賞 in IWATE』
放送予定:2016年12月24日(土)15:00~16:25

各賞
ふるさとCM大賞 1作品
(副賞)
ふるさとCMを年間365回放送
東北系列局で各20回放送
長崎・大分・愛媛・長野・石川系列局で10回放送
東北ふるさとCMフェスティバル(東日本放送主催)に出品

金賞(岩手県知事賞) 1作品
(副賞)ふるさとCMを年間150回放送

銀賞(岩手県市長会会長賞、岩手県町村会会長賞) それぞれ1作品
(副賞)ふるさとCMを年間80回放送

特別賞(おもしろ賞・ほのぼの賞・熱演賞・テーマ賞・アイデア賞・マギー賞)それぞれ1作品
(副賞)ふるさとCMを年間50回放送

参加賞
上記以外の全ての参加作品について、30回放送します。

※参加市町村数28
審査員
◆岩渕 謙悦氏(岩手県観光協会専務理事)
◆鈴木 文子氏(キヤノンマーケティングジャパン 宣伝企画部)
◆山川 恵里佳氏(タレント)
◆そのだつくし氏(漫画家)
◆中村 一郎氏(三陸鉄道 代表取締役社長)

司会
マギー審司(マジシャン)
高井瑛子(岩手朝日テレビアナウンサー)