岩手県二戸市では酒蔵メーカー・南部美人が「はたちのつどい実行委員会」に日本酒を贈りました。
南部美人は、地元の酒に親しんでもらおうと、毎年、「はたちのつどい」に出席する人に記念酒を贈っています。
今年は、香りがよく飲みやすい吟醸酒が選ばれ実行委員会が制作したラベルには、二十歳を迎える人の干支酉と戌が描かれました。
「二戸市はたちのつどい」は11日に開かれ209人が対象となっています。