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ミラノ五輪出場選手を称える横断幕【岩手・盛岡市】
ミラノ・コルティナオリンピックとパラリンピックに出場した県出身選手の活躍を称えようと、県庁に横断幕が掲げられました。
23日午前9時半、縦2メートル横10メートルの横断幕が県庁6階のベランダに設置されました。横断幕には「感動をありがとう」のメッセージとともに、大舞台で健闘した県出身選手合わせて6人の名前が記されています。
大会では八幡平市出身の小林陵侑選手がスキージャンプ・混合団体で銅メダルを獲得したほか、2人の選手が入賞を果たしました。
横断幕は来年の3月末まで掲げられます。







