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現役プロサッカー選手が手がける福祉拠点【岩手・紫波町】
紫波町に現役のサッカー選手が手がける福祉施設がオープンしました。
紫波町に4月1日に誕生した「TERASU(てらす)」。子どもの発達支援などを行います。
開所式では、テープカットの代わりにキックインセレモニーが行われました。J1名古屋や海外リーグでも活躍したJFL・いわてグルージャ盛岡の牟田雄祐選手が手がけ、施設の代表も務めます。
施設には療育手帳や障害者手帳を持つ18歳以下の子どもが通うことができ、放課後デイサービスや相談も受け付けています。







