小児がんの子どもたちと交流 岩手ビッグブルズ選手【岩手】

今月新シーズンの開幕を控える岩手ビッグブルズの選手たちが、小児がんと闘う子どもたちやその家族と交流しました。

矢巾町の岩手医大付属病院を訪れたのは、岩手ビッグブルズの門馬圭二郎選手と山崎凜選手です。

9月は小児がんへの理解と支援を呼びかける「ゴールドセプテンバー」の期間です。

今回の訪問は病気と闘う子どもたちを元気づけようと企画されました。

選手たちは、子どもたちとバスケットボールなどを楽しみ交流を深めました。